S-move アクセス・お問い合わせ 会社案内   
スポーツライター塾とは
塾からのお知らせ
よくある質問Q&A
塾通信
会社案内

スポーツライター塾出身の塾生・スタッフを紹介!


2002年の開始以来、多くの若者たちが小林信也主宰スポーツライター塾で経験を積み重ねてきました。現在も多くの塾生が実践塾に進み、取材や小林信也のサポートを行いながら勉強をしています。スポーツライター塾をきっかけに活躍する塾生・スタッフを紹介します。

武山智史/Satoshi Takeyama
スポーツライター塾2期生。新潟県長岡市出身。2005年からカメラマンとしてスポーツ全般を取材。2006年より「新潟県高校野球予選展望号」(ベースボールマガジン社)、2009年は横河武蔵野アトラスターズに取材、執筆、写真で関わる。千葉ロッテマリーンズ速報サイトも担当、昨季の秋季キャンプでは現地取材を行って球団公式サイトにコラムを寄稿した。

鈴木康浩/Yasuhiro Suzuki
スポーツライター塾10期生。栃木県宇都宮市出身。「月刊武蔵野スポーツ」の編集・執筆を担当。連載《武蔵野スポーツ・ノンフィクション》ではエースライターとして数々の佳作を発表し、着実に地域のファンを増やす。また、専門種目はサッカーで、2005年からJ2栃木SCの取材を重ねて「週刊サッカーマガジン」などに寄稿。「がんばれ!バレーボール部」(白夜書房)では下北沢成徳をはじめ、多くのチームを取材して中心的役割を担った。

下田完吾/Kango Shimoda
スポーツライター塾23期生。東京都出身。出版社を退社後、甲子園で沖縄尚学高校に感銘を受け、スポーツライターになることを決心。ファッションライターとスポーツライターの2足のわらじを履き、活動する。昨年は「月刊武蔵野スポーツ」で念願の高校野球特集に参加し、沖縄尚学高校出身の亜大・東浜投手の取材にも参加。過去に文芸春秋から出版された単行本「オケラ五世優勝す」の復刻版では編集デスクを担当した。

最上和志/Kazushi Mogami
スポーツライター塾24期生。秋田県湯沢市出身。スポーツライターを志し、勤務していた会社を2009年に退社。以降、事務所に常駐し、実践塾生としてさまざまな業務に携わる。現在は「月刊武蔵野スポーツ」と横河武蔵野アトラスターズの取材がメイン。

東 剛士/Takeshi Azuma
スポーツライター塾25期生。大阪府守口市在住。スポーツライター塾での小林信也との出会いが人生を変え、高速バスで毎回欠かさず初級塾に通う。実践塾に進んだ現在も大阪で働き、定期的に東京に通っては業務をサポート、師事を受ける。専門種目は野球。

新垣 譲/Yuzuru Arakaki
スポーツライター塾25期生。沖縄県那覇市出身。2009年4月に上京し、スポーツライター塾を受講。今季からは千葉ロッテマリーンズ公式携帯サイトの速報も担当予定で、「月刊武蔵野スポーツ」もサポートする。FC琉球を中心とした日本のサッカー・野球・プロレスを追いかけ、将来沖縄でのスポーツライター活動を目標に勉強を重ねる。

中村真人/Masato Nakamura
スポーツライター塾24期生。福岡県京都郡出身。第5回スポーツライター新人賞への投稿をきっかけにスポーツライティングを開始。平日は会社員として過ごし、休日はFC刈谷(JFL)、自転車ロードレースなど、プロアマ関係なくスポーツを愛し記す。